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就職活動大反省会


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ナベです。
大学に入学して早4年。
1年時の当初、履修登録のシステムに狼狽えたり、授業が1〜5限フルにあったり、土曜日も出向いたり、大学生活って全然楽じゃないやん…でも高い学費も払ってるし、大変の方がええか!と吹っ切れたり、自分の作品のデザインセンス零レーザーに苦悩したり、凹んだり、グループワークでリーダーになったことに死にかけたり、まあいろいろありました!

大学生活は残り半月(も、ないか)、単位も充分足りてますし、残す卒業制作展を精一杯挑みたいです。



……で、大学生活とは全く別に、自分の中で大いに苦しんだことがあります。
タイトルで察して頂ける通り、就職活動でございます。もうその単語も聞きたくない
3月時分から開始し、あっちへフラフラ、こっちへフラフラ説明会へ行っては回り、エントリー、面接、適性検査等の選考の嵐、繰り広げられるお祈りメールの数々に身も心も抉られました。


だいぶ遅めではありますが、何だかんだありつつ、私も10月一杯で漸く一社から内定を頂き、就職活動を終えました。峰をご報告致します。4月からは…社会人になるんやな…うん…。3月から活動を続けていたのに、このたび内定を頂いた事は正直実感が余り涌いておらず仕舞いなのです…。でも、残りの学生生活は先述した通り、悔いの無いように過ごしたいです。


何処かで何かを聞かれた時、自分の就職活動について、嫌な思い出ばっかりに即刻忘却の彼方へ誘われそうと推測しているので、まだ記憶に残っている今箇条書きではありますが、印象的なものをまとめて綴ります。







〜初めはこんな感じだった!シューカツ!〜

・今までの人生の中で「就職活動」は初めての活動ですので、何をやればいいのか全然わかりませんでした。
大学で一応、就活向けのセミナーをやってくれたもので、参加はしていました。内容は、あんま覚えてない!(ごめんなさい)所々就活に関してのセミナーは大学で必ず行うので、時間を割いてでも行った方が身の為にはなる(今は覚えてないけど、イメージが少し付きます)。


・リクナビ等求人情報サイトにとりあえず登録した。
大学側に「登録しろ」と強制的に登録させられたようなものでしたが、私の場合4つの求人サイトを登録していました(左程多く登録しなくても良いです)。3月1日から詳しい情報が解禁になります。これが後々ナベを苦しめることになるとは、この時まだ知る余地もなかった…。


・インターンシップに参加してみる
職場を体験出来る、ということで3年の夏休みに勉強の一環で大学経由で応募していた会社1社と、求人サイトから受け付けていた会社2社インターンシップに参加しました。大学経由は大体5日間、求人サイトの会社は2日か1日程度の体験でした。大手企業だとインターンシップですら不採用通知が来る場合があります。


・合同説明会が時々開催されているので、雰囲気掴みとしても参加してみた
格好良く言えば企業研究と言います。フラフラと自分と馬が合いそうなブースに入り、社員さんのお話を聞く時間。たまにセールスマンみたいな社員に掴まる。大体5社〜7社くらい回るのが限界でした。人が多いために疲れが生じることもありますね。


・3月1日に会社が2016年度採用情報を公開し出し、とりあえず見た感じ良さげな所をエントリーをした。
何故か3月1日にエントリーしないと死ぬオーラが当日漂っていたのですが(当日アクセスが集中したためサイトが繫がりにくかった)、エントリー自体は長く行っているので、焦ってエントリーしまくる必要はなかったです。


・とりあえずまた合同説明会に行く
3月・4月は頻繁に開催されていたので、いろいろな企業を見て回ってました。受けたい企業も何も、知っている会社が少な過ぎる故、手当たり次第行って知っていくしかねえんだ…!(悲痛)そして家に帰ったら疲れて寝た。



〜説明会だ!シューカツ!〜


・3月後半から4月序盤、そろそろ選考がスタートする
正直、選考って「二回くらい面接したら終わりなのかな」と甘っちょろく考えていました。大体始めに、エントリー→説明会(必須の所が圧倒的に多い)→書類選考(無い所もある)→1次選考→2次選考→最終選考の中に、面接や筆記試験や適性検査(性格検査)等が待ち構えていました。多くない?選考多くない?と毎度毎度感じていたのを、この際告白します。



・合同説明会で縁あった会社に単独で説明会を受ける
大体会社説明会を行かないと、次の選考を受けれません。会社の雰囲気や仕事を社員の方から口で聞いた方がわかりやすいですし…。


・時間は余裕もっていこう!
初めのうちは、時間に余裕もって行きましたが、ぶっちゃけ場所が複雑な所は5分位遅刻した事も多かった(この時点でアウトだと思うけど、とにかく遅れたら素直に謝りましょう。)交通機関が不便な場所も必ずあるので、前日には地図で場所を確認して、時刻表を忘れずにチェックしようね!(お前がな)


・会社によって異なる説明会
こればっかりは実際に行ってみた方が早いもので、会社に寄っていろんな説明会がありました。大体は人事部の社員さんが会社説明・概要をし、普通の場合、先輩社員の話、今後の選考、質疑応答で終了です。
中にはグルーーーープワーーークをやるところもあります。胃がとても痛いですね。初対面での相手と仲良くグループワークって、大学の授業やりに来たワケじゃねえだろォォン!!??と、正直嫌でしたが、会社の仕事内容を知る一環と思って堪え、ニヨニヨしながら協力してやりました。1日で済むんです…1日だけです…。


〜面接は苦痛だ!シューカツ!〜

説明会は左程選考に関係しないので気軽に行っていました。(一応質疑応答のときは3つ位は用意して質問をして、多少は印象を与えた方が、良い、多分)
肝心なのは次の面接です。面接のおかげ様で今まで選考落ちて来たと言っても過言ではありません。もう面接なんて一生したくない。


・当日の面接官が分かれ道
一番はその時の面接官が重要だと思います。どうしても苦手とするタイプの人(面接官)だと、上手く調子が出ずに、悉く覇気が無い喋りになってしまいました。
個人的に、自分と歳が同じ位の若い人で、聞いてるのか聞いてないのかリアクションが薄い人はどうにも調子が出なかったです。本当は、そこは何としてでもゴリ押しで喋らないといけないですが。


・自己PR☆☆☆
何回か面接すれば、自然と言えるようになりました。初めのうちは「え…そんなPR出来る部分とかないし…」と思わざるを得ない。それも初めのうちダケダァ!!


・志望動機の方が重要である
自己PRよりも、志望動機の方が、どうしてこの会社に行きたいのかが一番聞きたいところだと思います、恐らく。そこで初めのうち、手当たり次第選考に参加していたので、興味があまりなかった会社には志望動機がマニュアル通りにしか書けず、自分の言葉で喋りにくくなりました。初めのうち落とされまくってた原因だったのかなあと。
逆質問は必ずしませう。「俺はぁ…御社に興味深々なんだよね!」と言う事を訴えるしかない。これしかない。


・いろんなこと聞かれた!面接
これも会社によって異なるもので…「我が社を志望した理由は」と形式的に聞いて来るところもあれば、まるで世間話をしてるかのように聞いて来る面接もあります。

今まで聞かれたような、聞かれなかったようなこと↓
・志望動機は何か
・選考に行こうと思ったきっかけ
・自己PR
・大学時代何をしたか
・学生時代頑張ったこと
・アルバイトの経験はあるか
・アルバイト経験で学んだ点/悪く思った点
・今までどういう企業を受けて来たか
・就職活動の現状
・今まで選考が落ちた理由は何だと思うか
・目指している職種
・会社選びの軸は
・会社までの交通手段は
・自慢出来るエピソード
・日常生活で大切にしていることは
・こういう企業だったら働きたくない、という事は何かあるか
・どういう分野をやりたいのか
・最近気になるニュース
・自分は他人から何と言われるか
・会社(近くのお店)で改善すべきことは何かあるか
・趣味
・部活動・サークル活動の経験について
・学生と社会人との違いは何か
・10年・20年後、どんな大人(社会人)になっていたいか



…いろいろ、聞かれたな……。…忘れたい…。
実際はお喋りしながら、突っ込まれることが多く、「君の専攻してる学科とうちの職種はどう関係あんの?」とか「何で君は選考今まで落ちて来たか理由わかる?」とか、例えムカが入ることを聞かれてもだまらっしゃい!と言ってはいけない。でも、一番ムカっとしてしまったのは、やっぱり聞いてるのか聞いていないのかわからなくて、リアクションが薄いことだなあ…「フーン」て言われるとね、はたきたくなっちゃうね!



〜個人的にムカ着火した面接〜


・集団面接、靴脱いでだらしねえ足組させて気怠そうに履歴書眺めるおじやん
面接2回目の会社でした。基本タメ口。リアクションが薄い。初めてそういう対応を見たので、「面接では割と良くある事」と自分を納得させたものの、後にも先にも就活生に向かってええ頃加減な態度をしていたのはそこ位です。


・此方1人vs面接官4人、おじやんが総じてガム噛んでる

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ロッテ・キシリトールのボトルからガムを取り出し、くちゃくちゃ噛んで、ワイの履歴書を足組ながら眺めていた。「よろしくお願いします!」と言っても返事を碌にしなかった。オマケに煙草臭さが部屋に充満していた。採用されても辞退を考慮するレベル。まあ落ちたんですけどね!良かった!


・「内定出ました?」→「いえ、まだです。」
→「なんで内定が採れなかったか、理由はわかりますか?」
こっちが聞きてえよ!!!


・良い感じに面接を〆た時
面接官「此方からの質問は以上となります。何か質問はありますか?」
ナベ「制作の仕事についてお伺いしたいのですが」
面接官「(あれこれ説明)〜をしていますかね。はい。」
ナベ「ありがとうございます!私も、制作一線で活躍出来る社員になりたいです!^^」
面接官「はい、是非頑張って下さいね!^^」

結果:不採用



〜選考結果のご連絡〜

・大体一週間を目処にやってくる
メールボックスにお祈りメールがガンガンやってくる。(不採用通知のこと)

お祈りメールとは、こんなのです↓

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お祈りメールコレクション…略してお祈りコレ!(語呂悪い)
向こうも仕事なので…此方が至らなかったことは仕方ないと思うのですが、交通費諸々時間を使い、履歴書を手描きで書いて提出したことを踏まえると、メール一通のみ結果を送るというのも腑に落ちないのは実情ではあります。
これが連続して来たり、良い感じの面接でコレが来ると地の底まで凹みました。1日は軽くノイローゼになりました(寝て起きて、大体2日立てば回復しました)。

〜お祈りされて思った疑心暗鬼一覧〜
・もう駄目だ…自分は社会から何ら必要とされてないんだ…死にたい…
・社会人になって一生懸命働いている人は凄いなあ…
・就活生2割は自殺するって、その気持ちもわかるわ
・世界中の人間から馬鹿にされている気がする
・あの笑顔は嘘やったんや……裏では冷笑しとるんや…
・優しくしておいて(説明会)、どうせ落とすんでしょう!(面接)

いろいろなネガティヴシンキングが頭の中が回ります。今まで高い学費を払ってもらった両親に申し訳ない気持ちで一杯になりました。そして不採用通知を送られた会社を日常で見る度に「あそこにだけゴジラでも突っ込めば良いのに」と小学生のような事を思い老けます(今でもちょっと思ってます)。



〜失敗も成功の元☆シューカツ!〜

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「就活は結婚と同じです。ご縁がなかったと考えれば良いんですよ^^」
何がご縁がなかっただよ!そのご縁が一生ないかもしれないだろ!無責任な事言うな阿呆が!と、だいぶ病んでいた時期があり、TwitterのTL、友人らにえっらいテンションの低さで、いろいろな方にご迷惑をおかけしました。
元々喋りが得意な人間では決してなく、嘘もテキトーにつけず正直に喋ってしまう等、失態から一次面接で落とされることも多く、一次すら通らないことに鬱屈していました。
はたまた適性検査だけで落とされた理不尽さに憤りを感じる事もありました…(せめて面接しろ)。検査如きで人間の素性の何がわかる!!(


・「大学生内定8割確定」とのニュース
どこで統計した。
8月や10月くらいに大学生の内定率の記事が載ります。決まっている人もいるように、決まっていない人だって必ずいます。「はあ↑〜?売り手市場で8割は内定?その8割に入れてないんですけど???」とだいぶ捻ねた時期もありました。周りが決まって焦っても仕方が無い。やるしかねえんだ!(悲痛)


・求人メールの嵐に気が滅入る
前述したリクナビ等の求人サイトに登録すると迷惑メールのように毎日メールがやって来ます。「内定のコツ!」とか「エントリーシートの書き方!」とか「エントリー100社!」とか、こういうメールが毎日来ると、活動はしている筈なのに「何か活動してねえのかな、自分…」と謎の消失感が涌いてきました。
また、大手の求人サイトに登録している人の数も膨大なので、当然エントリー・選考を受ける学生も比例して多いです。その為採用倍率も高くなるもので選考もバシバシ落とされました。大学や就職支援の求人・推薦から応募した方が固いです。


・面接は慣れて来る
流石に初期の頃に比べると、面接も慣れが出てきて、喋りやすくなってきます。そこは回数を重ねて良かったかなあと


・モノを持ってくと良い
自己PRで何かしらを制作しました、等と記述したのなら、制作した作品を持っていくと根拠もはっきりとあるので喋りやすくなりました。デザイナーの業種だけではなくとも、やる価値はあった気がします。


・自己分析しなおしてみる
自己分析ってワードがもうそもそも聴きたくないので、別の言葉にすると、自分はどんな性格だったか黒歴史ノートを作る勢いで書き綴ってみます。他人には見せず、自分しか読まないんだから、どんなに恥ずかしい文章を書いてしまっても良いのだ(開き直る)。そこで、自分は何をすることが好きだったか、を炙り出して見ると、「自分はこう言う人間です」と言いやすくナ〜ル。だいぶ自己PRもスッキリしました


・業界研究はちゃんとしよう
行く会社の事を前日にHPで見て、ノートに書くと説明会の内容がわかりやすく、質問もしやすかったです。当たり前だのクラッカーだけど予習・復習はな…やっぱ大事なんやな…


・志望動機はやっぱり重要だ
「ここじゃないといけない」理由をせめて自分の言葉で言えるように整理しました。多少はドもっても、熱い気持ちを届けれれば良いのだ。手当たり次第企業を受けるのも良いが、ある程度絞れて来たら、やはり自分が得意とする、魂胆にあるものとマッチしないと志望理由も何も書けなくなってしまうのだ。


・筆記対策はやるに超した事はない
回数を重ねると慣れてきます。数学が苦手だと苦しい想いをします(今でもしている)


・他人のアドバイスを聞こう
ずっと1人で単独て就職活動をしていて、闇雲に回っていたので、途中から(落ち続けると)本当は自分は何処が合っているのかやりたいのか迷走し出します。
こりゃもう他の人に聞いてみるしかないなーと、コソコソ大学へ行き、キャリアサポートセンターも勿論、サポートセンター経由で就職支援のエージェントさんに厄介になることになりました。
他人のアドバイスを貰うと、だいぶ客観性が見えて来ると同時に落ち着きが出て来た気がします。ありがとう、担当者の方。


・リラックスも大事だ
落ち続けると気分も沈み、表情も暗くなって声に覇気が出なくなるのが薄々とわかりました。それでまた落ちると、もう悪循環です。落ち込んだ気分を晴らすことを最低限でもしませう。友達と愚痴言い合うのもいいし(本当は誰かに話すと一番良い)絵で怒りを描きなぐってもいいし、何でもいいです。心の支えが必要です。



〜地味に感じた!シューカツ!〜


・スマートフォンのバッテリーは充電100%で出掛けよう
コレが地味に困った事で、不慣れな場所に会社がある時「Googleマップ」を度々使いながら行くのですが、マップを使うとバッテリーの消費が早いです。行きは良くとも、帰りはバッテリーが殆どない…なんてことが頻繁にありました。低電力モードにしたり、電源を切ったり、極力他のアプリ(特にTwitterも消費が早い)を使う事を避けたりしましょう…。いざという時の携帯充電器もあると良かった。


・パンフレットがたまるにたまる
合同企業説明会・単独説明会に参加し続けると度々パンフレットを貰い、資料が大量にたまります。説明会で「行かない」と悟った企業は恐らく2度とお世話になることはないので、ガンガン捨てましょう。不採用通知喰らった企業も2度と行かないので、資料は惜しみなくガンガンシュレッダーでも掛けて捨てましょう。


・夏は暑いわ冬は寒いわ良い事無いぞ、スーツ
就活のスーツ(リクルートスーツとも言う)は、8月の猛暑では兎に角汗まみれになる暑さで、3月や今の10月の冷える時期には寒い、合理性が薄い服なのです。また、就活生がぶら下げているカバンは(リクルートバッグと言うのだろうか?)中身が何も入ってなくとも重さがあり、資料を少し入れるだけでも重くなります。そして中に物が全然入りません。


・記憶がなくなる
3月の頃初めて、4、5、6月も惨敗し、どうにか夏には決まりたい…!しかし夏も惨敗し、もうすぐで来年になってしまう…気持ちが急いていた7・8・9・10月、この4ヶ月間、就職活動で回った企業以外の記憶が曖昧です。何をしたっけ…夏休み、何処かへ行ったっけ…。






長々となりましたが、思い返すとこう言った経緯があった気がします。
エントリーは45社、説明会は35社、選考は20社くらいかなあと。案外沢山は受けている気がしていましたが、左程多くなかった気もします。実際選考が進んだ所は僅かしかありませんでしたし…ハハッ!
苦痛な事も多かったものの、自分の知らない会社を見れたり、乗った事の無い私鉄を利用して遠出したり、視野が今まで寄り広がった事は利点であったかもしれません。

もし就職活動の上で、この綴りが誰かに何かしら参考になったら幸いです…一個人の就職活動記事としてご覧下さいますようお願いいたします。

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テーマ : 就職活動
ジャンル : 就職・お仕事

プロフィール

ナベ

Author:ナベ
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「筆が早くなる」

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映画、アニメ、お絵描きの記事が比較的多めです。
*趣味
お絵かき 
pixivもやってるよ
散歩 音楽と映画鑑賞
*Music
Perfume 宇多田ヒカル 天野月

リンク先の「Filmarks」「あにこれ」ではおなべ名義でレビューしてます。そちらもどうぞ。

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